コアラ日記

気が向くまま書いていきます。アラサー会社員、母親1年目です。

早期復帰のメリット3 保育園編

 早期復帰のメリット3つめは、保育園に入りやすいことです。

 1年くらいは子どもと一緒にいたいと思う人が多いのか、1歳の時に復帰するのが最も大変みたいです!私の市はホームページで待機児童数を公開しているのですが、確かに1歳が1番多く、0歳や2歳は1歳よりは少なかったです。で、私の場合は、夫婦フルタイム共働きのみ、他に加点事由はなしで、なんとか第4希望の保育園に滑り込みました。0歳でも第4希望にしか入れなかったのだから、1歳では保育園に入れたかどうか怪しいです。仮定の話ですが、1歳入園にしていたとして、保育園入れなくて1年悩みながら過ごすよりも、精神的には良かったかな?と思っています。

早期復帰のメリット2 子ども編

 早期復帰のメリット2は子どもにとってのメリットです。それはずばり、小さい子の方が保育園に早く慣れるということです。我が子は元々穏やかな性格なのもありますが、6ヶ月から保育園に預けはじめて、寂しくて泣くということはほぼないまま、今に至ります。同じ新入生を見ても、0歳入園の子はほとんど泣いていませんでした。反対に、1歳入園の子は慣らし保育中号泣!阿鼻叫喚!という子が多かったです。いろいろ、物心がついているんですね、きっと。もちろん1歳の子だってそのうち慣れるのですが、子どもにとっては小さいうちに保育園に行き始めると、よりスムーズに、保育園が生活の一部になるのかなぁなんて思いました。

無駄な時間のせいで時短をとる話

復帰して1ヶ月、フルタイムに挑戦しました...が、やはり時短をとることにしました!家庭がギリギリで回っていて常に余裕がないし、0歳児の我が子にもう少し時間をかけたいと思い、決めました。しかし時短...環境が違えば取らなくていいのになぁと、もやもやしています。その理由は、通勤時間。私は通勤時間が往復3時間かかります。そのせいで、労働時間は昼休み込み9時間でも、実質的な拘束時間は12時間!にもなってしまっています。朝7時に家を出て19時に帰ってきます。赤ちゃんの送迎は旦那さん(通勤時間は往復1時間)。赤ちゃんは6時起床、20時就寝なので、毎日わずかな時間しか接することができないのが精神的に辛く不安で、ついに給料減ってもいいから時短を取ることに決めました。

あぁでも働く意欲はあるのに...と思うと、通勤時間が本当に憎いです(#゚Д゚)家から比較的近いところにもオフィスがあるので、次はそこに異動できるように頑張って交渉します!

ブログが向いてないかも

またブログがあいてしまいました!これはもうブログが向いてないのかな...汗

まとまった文章を書こうと思うとハードルが高いので、これからは続けることを目標に呟きみたいな感じでしばらく書こうかなと思ってます。早期復帰のメリット途中になってるけど、ブログが習慣化したら手をつけます!

早期復帰のメリット1 仕事面

早期復帰のメリット1つ目は、仕事の勘が取り戻しやすいところです。

私は産休からカウントすると約8ヶ月職場から離れていましたが、たった8ヶ月でも結構仕事のポイントを忘れていました!大まかなところは覚えているんですが、細々したところで迷うこと多々あり。そして、職場の方で変わっていることも多々あり。慌ただしい毎日のなかで、古い記憶を呼び戻しつつ新しい情報をアップデートしつつ...という作業がなかなか大変でした。これ、あと1年休んでたらほとんど忘れてるんじゃないか...と思いました。

仕事面のメリットは、早期復帰を決めたときには全く考えていなかったことなので、思わぬ副産物って感じで良かったです(^_^)

早期復帰のメリットデメリット

私は9月から産休~5月復帰と、産後割と早く復帰しました。いつでも保育園に入れるならばもう少し育児に専念したかったけど、私の住む地域は待機児童がなかなか多い地域で、4月以外の認可保育園入所は無理だな~と思ったのです。で、一歳を迎えての保育園入所は大変と言う話も聞き...結果、保育園入れないのが一番困るから、もし入れるならばこの4月に入れよう!と決意したのでした。

で、実際復帰してみて、よかったところとよくないところ、これから書いていきたいと思います(^_^)

ワーママ10日目

職場復帰して10日が経ちました。まぁそのうち半分はゴールデンウィークでお休みでしたが(^^; 昨日は残業もしてみたり!夫と子の協力あってこそですねー、ワーママできるのは。4月はバタバタしてましたが、これからは行き帰りの電車の中でブログを書く予定です。途切れ途切れになってますが、またブログを続けていきます!